どちらのかたですか
Zukiのアバター

Zuki(ずっきー)|AI BUILDER。
会社のAI導入・研修と、教室やお店のサイトと仕組みをつくっています。

01

できること。

会社・団体のかたへ

業務の棚卸しから、社内で回るまで。

  1. 01

    AIコンサル(診断と設計)

    いまの業務を聴きとって流れ図にし、AIで減らせる所と、始める順番を決めます。「どこから手をつけるか」が分かる状態にします。

    こんなときに

    • 何から始めればいいか分からない
    • AIを入れたが、使われていない
    • 個人情報が多く、AIが不安
  2. 02

    仕組みづくり

    決めた業務を、動く形にして渡します。手順が決まった作業は道具に、読む・書く・判断が入る所はAIに。操作動画と質問の窓口つきです。

    こんなときに

    • 毎朝の数字集めや転記をなくしたい
    • 会議の記録から次の一手までつなげたい
    • 問い合わせの手入力を減らしたい
  3. 03

    AI研修と伴走

    社員一人ひとりが、自分の仕事でAIを使えるように。半日の研修から、月2回の伴走まで。使い方の型と、社内のルールづくりも一緒に。

    こんなときに

    • 使う人と使わない人の差が開いている
    • 社内のルールがない
    • 推進役を育てたい

教室・お店・個人事業主のかたへ

教室の顔と、先生の手間を減らす道具を。

  1. 01

    サイト制作

    教室・お店の「顔」になるサイトを。想いを聴いてから、写真と言葉を選びます。スマホで見やすく、検索にも出るように。

    こんなときに

    • サイトがない・古い
    • 月額のサービスをやめたい
    • 見学や体験の申込につなげたい
  2. 02

    事務を軽くする仕組み

    予定表・申込フォーム・保護者や会員のページ・先生用の管理画面。先生が自分で更新できる形にして渡します。

    こんなときに

    • 予定の連絡がPDF頼み
    • 申込が紙とExcel
    • 毎月、同じ表を作り直している
  3. 03

    AIの使い方レッスン

    あなたの仕事を題材に、明日から使えるAIの使い方を。お知らせやチラシの文章、返信の下書きなど。60分から。

    こんなときに

    • AIを使ってみたいけど、何から?
    • 文章づくりに時間がかかる

02

事例。

困りごとから、かたちにしたもの。

会社・団体のかたへ

名前・住所・電話をAIに渡す前に消す道具の画面。消したあとの文の部分(架空の相談メモ)すべて架空のデータです

事例01

相談支援の団体試作・架空のデータ

相談の記録と、問い合わせの手入力を減らす

困りごと
面談の記録を手で貼り写し、問い合わせの管理も手入力。扱うのは家族の大切な情報で、AIに渡すのが不安。
作ったもの
業務の地図/録音の要約から報告書の下書きまでをつなぐ試作/名前・住所・電話をAIに渡す前に消す道具/会員の声を、名前を伏せたまま分析する試作。
いま
架空のデータで一通り動く形にし、本番の環境につなぐ準備をしています。
くわしく

まず業務を聴きとり、いまの流れとAIを入れたあとを「業務の地図」に。守り(渡さない・学習させない・紙で線を引く)を先に決めてから、次の5つを試作した。

  1. 録音の要約から報告書の下書きまでを自動でつなぐ
  2. 名前・住所・電話を、AIに渡す前に消す
  3. 企業からの問い合わせを受ける窓口
  4. 会員の声を、名前を伏せたままテーマ別にまとめる分析
  5. 本物に触らずに試せる練習用の環境

技術・仕組み

Google Apps Script/Googleドライブ/kintone(練習用の環境)/名前を消す処理はブラウザの中だけ(通信なし・保存なし)

非公開(試作)

運用調整 入稿 朝レポート 調整の指示 設計書照合 バルク生成・検査 人がアップ 反映確認 報告書 入稿(つづき) 人がアップし、機械が確かめる

事例02

広告運用の会社業務の自動化

運用調整 → 入稿 → 報告書を、一本の流れに

困りごと
毎朝の予算の見張り、広告の設定の反映(入稿)、月末の報告書づくりが、別々の手作業。
作ったもの
予算の見張りは毎朝Slackへ自動で。決まった調整は1行で受けて、広告の設定ファイルを自動で作って検査。報告書は集計と検算のうえ、AIが考察を下書き。
いま
運用の担当と二人三脚で、毎日の仕事の中で動いています。
くわしく

広告運用の担当者はたくさんの会社を同時に見る。毎朝の予算チェック、決まった調整の入稿、月末の報告書づくりが、別々の手作業。報告書づくりだけで毎月大きな時間が消え、入稿は管理画面への手入力と手動のバルクが混在して、事故の不安が全員にあった。

3つを1本の流れにした。①運用調整=毎朝、各クライアントの予算消化と着地見込みをSlackへ自動投稿(AI課金なしのルールベース。KPIの異常も当日に通知)②入稿=決まった調整を1行で受け、設計書と照合→入稿ファイル(バルク)を自動生成・検査→人がアップ→反映を機械が確かめて記録 ③報告書=レポートCSVを集計・検算→AIがファクトシートの数字だけを引用して考察を執筆→スライドに自動挿入。管理画面への自動反映はしない(人がアップし、機械が確かめる)のが設計の芯。

技術・仕組み

Python/広告バルクシート/Claude(考察の執筆)/python-pptx/Slack Webhook。運用担当と二人三脚で構築

非公開(社内システム)

社内のAI活用で、用意したもの

  1. キット壁打ちから資料までを、自分のAIで
  2. 手引きデザインが良くなるキット
  3. 型AI秘書の指示書・自作の道具
  4. 合宿AIで何ができるかを、全員で議論
  5. 会議AI話を聞いて、問い・調べもの・試作

事例03

参画している会社社内のAI活用

全員が、自分の仕事でAIを使えるように

困りごと
AIを使う人と使わない人で、差が開いていく。何から始めればいいか分からない人も。
やったこと
メンバーごとに、資料づくりのキットやデザインの手引きを作って渡す。合宿では、AIで何ができるかを全員で議論し、会議AIと時間管理の画面で進行。
いま
壁打ちから資料づくりまでを、自分のAIで回すメンバーも出てきました。
くわしく

メンバーごとに、壁打ちから資料づくりまでを自分のAIで回せるキットや、デザインが良くなる手引きを作って渡した。会社の合宿では、AIで何ができるかを全員で議論し、話を聞いて問い・調べもの・試作を出す会議AIと、時間管理の画面で進めた。全員に配るためのAI環境(AI秘書の指示書の型・Slackやカレンダーとのつなぎ方・自作の道具)も用意している。

技術・仕組み

Claude/自作のスキル(指示書の型・資料づくり・引き継ぎ書・検品・校閲)/会議AIは録音→文字起こし→問いの提案を数分ごとに

社内向けのため、資料は控えています

教室・お店・個人事業主のかたへ

空手道場の公式サイトの最初の画面(道場名と集合写真はぼかし)

事例01

空手道場サイトと運営の仕組み

予定の連絡と大会の申込を、ひとつのサイトに

困りごと
予定の連絡はLINEのPDF頼み。入会や大会の申込は紙とExcelで、先生が夜に手作業。
作ったもの
公式サイト(今日の稽古が自動で出る)/保護者のページ/大会の申込フォーム→先生のダッシュボード→指定の申込書(Excel)を自動で記入。型の練習も準備中。
いま
先生が、道場の運営の中で使っています。
くわしく

Instagramの自己紹介と投稿、先生の予定表から、道場の紹介・クラス・今日の稽古・見学体験の窓口を1つのサイトに。先生が予定表メーカーで「サイトに公開」を押すと、そのまま載る。保護者のページ(合言葉つき)には予定・印刷・届け出。大会の申込は、保護者がスマホで申し込む→先生のダッシュボードに一覧で並ぶ→大会指定の申込書(Excel)を自動で記入。団体戦のチーム分けや、保護者への申込のお知らせ文まで用意した。子どもが家で練習できる「型の練習」も準備中。

先生のダッシュボードにある、大会の申込の一覧(名前はぼかし)
先生のダッシュボード(大会の申込の一覧)
保護者がスマホで使う大会の申込フォーム(道場名・大会名・金額・名前の例はぼかし)
保護者の申込フォーム
先生の画面で作る大会の申込書(道場名・名前・金額・連絡先はぼかし)
先生の画面で作る申込書

技術・仕組み

HTML/CSS/JS/Cloudflare Workers+KV+D1(予定表メーカーと連携)/見る人ごとに合言葉を分ける/Excelの申込書はブラウザの中で空欄だけ埋める/申込者の情報はAIに渡さない

リンクは控えています

ピアノ教室の新サイトの画面

事例02

ピアノ教室サイトと先生用ページ

先生が、自分で更新できるサイトに

困りごと
毎月、月額のサービスで、カレンダーとお知らせを手で更新。
作ったもの
デザイン3案から選んだ新サイト/先生用のページ(カレンダーをタップで切り替え・お知らせの投稿・問い合わせの一覧)/メール通知/これまでのお知らせと写真の引っ越し。
いま
新しいサイトで公開中です。
くわしく

デザイン3案から先生が選んだ「虹色の傘」案で構築。先生用のページ(暗証番号つき)から、カレンダーをタップで切り替えて保存、お知らせを投稿、問い合わせを一覧で確認できる。問い合わせはメールでも届く。これまでのお知らせと写真も引っ越し、ピアノのリズムあそびのページまで。使い方の手引きとLINEで配る案内も添えた。

先生用のページでレッスンカレンダーを切り替えて保存した画面
先生用のページ:タップで切り替えて保存
生徒が見る年間レッスンカレンダーの画面
生徒が見るカレンダー

技術・仕組み

HTML/CSS/JS/Cloudflare Pages+KV/Google Apps Script(メール通知)

リンクは控えています

パーソナルトレーナーの名刺サイトの画面(ゴルフのホールを上から見た写真)

事例03

パーソナルトレーナー名刺サイト

独立する日の、名刺がわりのサイト

困りごと
ジムを離れて独立するにあたり、名刺がわりになるサイトが欲しい。
作ったもの
デザイン6案から本人が選んだ案で構築/仮想のお客さんたちに読んでもらい、知りたい順に並べ替え/紙の名刺とQRつきの壁紙/カメラで素振りする3Dゴルフ。
いま
本人の確認を待って、公開の準備をしています。
くわしく

いまのサイトを見立てて整え、雰囲気を変えたデザイン6案を並べて、本人が「フェアウェイ」案を選んだ。仮想のお客さんたちに読んでもらい、知りたい順に並べ替えた。料金と体験の説明は本人の言葉のまま。紙の名刺と、スマホの待ち受けにできるQRつきの壁紙も。おまけに、カメラの前で素振りすると3Dのコースを回れるゴルフ(18ホール)。

雰囲気を変えたデザイン6案を並べた見比べ(名前はぼかし)
デザイン6案の見比べ(本人が選んだのはE)
スマホの待ち受けにできるQRつきの壁紙(名前とQRはぼかし)
QRつきの壁紙

技術・仕組み

単一HTML/Cloudflare Pages/ゴルフは Three.js+MediaPipe(カメラの映像は端末の外に出さない)

公開準備中

ほかに作ったものも見る

03

進め方。

聴いたその日のうちに、動く形でお渡しします。

仕組みづくりの最初の1つの目安です。研修や顧問は、最初の30分で中身と日程を一緒に決めます。

  1. 1

    聴きとる

    当日・30分

    困っていることと、その奥にある想いまで汲みとります。

  2. 2

    見える化する

    当日

    いまの仕事を流れ図に。誰が・いつ・何を見て・何をしているか。

  3. 3

    決める

    当日

    人がやること・道具にすること・AIに任せることを分けます。AIに渡してよい情報の線も、ここで一緒に。

  4. 4

    作って、渡す

    当日中

    まず1つを、動く形でお渡しします。使い方の手順もつけて。

  5. 5

    直して、伴走する

    納品後30日は見守り

    実際のデータで使ってつまずく所を直し、自分たちで回せる形に。

04

料金の目安。

会社・団体のかたへ

人を1人雇う前に、試せる金額に。

表示はすべて税別です。中身は、30分のご相談のあとで一緒に決めます。

教室・お店・個人事業主のかたへ

小さく始めて、必要なぶんだけ足せる金額に。

表示はすべて税別です。中身は、30分のご相談のあとで一緒に決めます。

05

自分たちでも、
事業をつくる。

参画している会社で、AIを使いながら新しい事業を立ち上げています。人にすすめる前に、まず自分たちで試す。

  • 発売準備中

    小学校受験の日の、母親の服のブランド

    市場の調べと、売り方の作戦づくりにAIを使っています。

    1. 構想
    2. 試作
    3. 準備
    4. 発売
  • 試作中

    犬や猫と暮らす家族の、日記のサービス

    写真と一言から、AIがその子の口調で日記を書き、一生を一冊に残します。

    1. 構想
    2. 試作
    3. 準備
    4. 発売
  • 試作中

    家族の会話を、思い出に残すサービス

    写真1枚と一言に、AIがひとつ問いかけ。翌日、1週間後、1年後に、もう一度ふり返ります。

    1. 構想
    2. 試作
    3. 準備
    4. 発売

06

作ったもの。

小さく作る。使う。また、作り直す。

  1. 01

    運用調整 → 入稿 → 報告書、を一本の流れに

    広告運用の「毎朝の予算の見張り」「調整の入稿」「月次の報告書」が、別々の手作業だった

    会社の業務の自動化
  2. 02

    空手道場の公式サイト

    息子が通う空手道場・保護者と先生のページ、大会の申込まで

    サイト制作
  3. 03

    ピアノ教室の新サイト

    友人の子ども向けピアノ教室・先生が自分で更新できる

    サイト制作
  4. 04

    投票ツール MOST CHANGED

    社内イベント「チャレンジ共有会」で、その場で投票して開票を盛り上げたい

    便利ツール
  5. 05

    大豪邸バトル

    小3の息子が描いた設計図から作った3Dゲーム

    アプリ・ゲーム
  6. 06

    恐竜の世界地図

    時代を切りかえると大陸が動く、子ども向けの恐竜図鑑

    アプリ・ゲーム
  7. 07架空の相談メモの画面すべて架空のデータです

    相談支援の団体のAI導入(試作)

    相談の記録・問い合わせ・会員の声を、名前を守ったままつなぐ

    会社の業務の自動化
  8. 08

    パーソナルトレーナーの名刺サイト

    独立する友人のトレーナー・名刺とQRの壁紙つき

    サイト制作
  9. 09

    サッカースクールの公式サイト

    友人が運営する小学生向けサッカースクール

    サイト制作
  10. 10

    断捨離®トレーナー・インターンの集客支援

    友人の断捨離®トレーナー・インターン。大きな講演会の集客と、毎週のオンライン夜会の裏方

    サイト制作
  11. 11

    地域の子育てガイド

    「きょう、どうする?」に答える地域の子育て情報が散らばっている

    サイト制作
  12. 12

    企画ページ「未来の事業をつくるのはあなただ」

    社内の新規事業アイデア募集を、読まれる1枚にしたい

    サイト制作
  13. 13

    ふたり診断(夫婦コーチングLP)

    新規事業の検証用に、診断から相談へつなぐ入口が欲しい

    便利ツール
  14. 14

    小3の勉強アプリ(教科書準拠)

    小学3年の息子の、2学期の全範囲

    便利ツール
  15. 15

    空手予定表メーカー

    息子の空手教室の先生向け・月間予定表づくりツール

    便利ツール
  16. 16

    FP3道場(FP3級の学習ツール)

    自分用。FP3級を2026年11月末までに取るための、1日30分の学習アプリ

    便利ツール
  17. 17

    月下乱舞

    CNPと月蝕綺譚のキャラクターが3Dで入り乱れる、4人対戦アクション

    アプリ・ゲーム
  18. 18

    カメラでゴルフ

    カメラの前で素振りすると、3Dのコースでボールが飛ぶ

    アプリ・ゲーム
  19. 19

    動くLINEスタンプ

    家族の犬「ボンド」をスタンプにしたい

    アプリ・ゲーム
  20. 20

    はなまるひろば

    3歳の子ども2人(ひらがなが読める)が、大人の付き添いなしで安全に遊べる知育の場が欲しい

    アプリ・ゲーム
  21. 21

    経営ダッシュボード

    経営判断に必要な数字を、1つの画面に。スプレッドシートの整備とダッシュボードの検討にもAIを活用

    会社の業務の自動化
  22. 22

    週次MTGの議事録→アクション抽出

    議事録から決まったことを拾ってスプレッドシートに移す手間

    会社の業務の自動化
  23. 23

    広告配信の速報値を毎朝自動で

    配信レポートを毎朝人が開いて、数字をスプレッドシートに写し、Slackで共有していた

    会社の業務の自動化
  24. 24

    AI社員のバーチャルオフィス

    会社にAIの担当者がいる状態を作りたい

    会社の業務の自動化
  25. 25

    広告の日次レポートを自動転記

    管理画面からCSVをダウンロード→ピボット→固定レポートへ貼付、を毎日手作業

    会社の業務の自動化
  26. 26

    広告配信シミュレーター

    Slackで依頼を受け、セグメントを選び、想定値の表を手で作って返していた

    会社の業務の自動化
  27. 27

    前月資料の複製

    毎月の共有会スライドを前月からコピーして作り直す

    会社の業務の自動化
  28. 28

    AI壁打ち/仮想ペルソナのAB比較

    広告のコピー案を出す前に、ターゲット目線の反応が欲しい

    会社の業務の自動化

07

Zukiのアバター

Zuki.

AI BUILDER

立ち止まるたびに、
動き出してきました。

Zuki。40歳、3児の父。東京都稲城市。

大学卒業後、ベンチャーでアプリ開発と営業、教育系の会社でマーケ・分析・経営企画を経験し、新しい道具を組織に入れる役目を担ってきました。育休を2回とり、その経験を本にしました。

経営企画を6年、セミナー講師を5年、家庭教師を6年。数字で会社を見ることと、人がつまずく所に寄りそうことを、ずっと仕事にしてきました。

2025年、試しにAIで作った自分のサイトが15分でできたことから、AIと毎日。身近な人の『こまった』を、AIといっしょに動くかたちにしています。

いまは、会社のAI導入と社員の研修、教室やお店のサイトと仕組みづくりを手がけています。参画している会社では、AIを使った新しい事業の立ち上げにも関わっています。

想い

あなたの喜びが、
ぼくの喜び。

動画「Zukiの軌跡」の最初の場面
Zukiの軌跡(31秒・音が出ます)本番サイトで見る ↗
  • i喜ぶ顔を、見てしまった

    「ずっと欲しかったけど、何度も諦めていたサイトが、こんな素敵にできた」

    教室の先生

    「めっちゃ助かってる。来期、会社の節目が変わる気がしてる」

    一緒に仕事をしている会社の社長

    その言葉を聞いたとき、これがやりたかったんだと腹に落ちました。

  • iiだから、すぐ拾って、すぐ活かす

    AIの進化は早すぎて、毎日常識が変わります。

    毎朝、知りたい情報をAIがまとめて教えてくれるので、その日に触り、すぐに仕組みにとり入れています。

  • iii預かった情報は、家の鍵

    AIに情報を渡すことに不安があると思います。

    渡す範囲は先に決め、名前や住所は消してから渡し、学習に使われないAIだけを使います。

    あなたの情報を、ぼくの家族の情報だと思って扱います。

08

不安な点に、
先にお答えします。

よくある質問

何を頼めばいいか、そもそも分かりません。

それが普通です。最初の30分は「最近いちばん時間を食っている作業」を伺うところから始めます。AIに向く・向かないも、その場でお伝えします。

情報の扱いが心配です。お客様の情報は?

着手前に「AIに渡してよい情報・渡さない情報」を一緒に決め、その範囲でだけ扱います。

名前や住所はAIに渡る前に消す仕組み、入力を学習に使わない契約のAI、そもそもAIを通さない設計を、業務ごとに選びます。

個人のChatGPT契約でもいいですか?

業務で分けます。

個人情報が入る業務は、名前を消してから、学習に使われない事業者向けの契約で、こちらが組んだ仕組みを通します。

入らない業務は、皆さんの個人契約や、いまお使いのGoogle Workspaceで十分です。

小さな会社や教室でも頼めますか?

むしろ小さいところ向けです。1つずつ作って、効いたら次へ。大きな仕組みを一度に入れることはしません。

ITに詳しい人がいません。

納品物には短い操作動画と質問の窓口が付きます。仕組みはお使いのGoogleなどのアカウントの中に作るので、特別な管理も要りません。

研修だけでも頼めますか?

はい。半日の研修から承ります。自社の業務を題材にするので、事前に30分ほどお話を伺います。

遠方でも大丈夫ですか?

打ち合わせはオンラインで進めます。画面を見ながら、一緒に作っていけます。

合わなかったら?

着手前に「今回やること・やらないこと」を1枚の合意書で確認します。範囲の外の作業が、あとから増えない形で進めます。

09

AIを、
あなたの現場にも。

毎月の作業に時間が溶けている。AIを使ってみたいけれど、何から始めればいいか分からない。教室やお店のサイトを、きちんと作りたい。その最初の一歩から、伴走します。まずは30分、いまの状況を聞かせてください。

30分のご相談